ゴージャスで、粋で、色っぽくて、楽しい曲ですね。
どの瞬間も、こぼせない。
どの瞬間も、こぼせない。
KAT-TUNの衣装をアレンジして着用している
A.B.C.やキスマイのみなさんのステージを見ていると
なんだか感慨深いものがありますね、うん。
(ラストで仁のアルミ衣装を着ていた登場した横尾くん?)
たぐちくんにいつも「五関くん」と呼ばれ
中丸くんをいつも「中丸」呼びする五関くんが
「中丸の涙」の想い出を語りながら
「(いつか自分も)それを体験してみたいわけですよ」と
そう、ぽつりと語っていたのがとても印象に残りました。
いつの日かその夢が叶いますように。
A.B.C.やキスマイのみなさんのステージを見ていると
なんだか感慨深いものがありますね、うん。
(ラストで仁のアルミ衣装を着ていた登場した横尾くん?)
たぐちくんにいつも「五関くん」と呼ばれ
中丸くんをいつも「中丸」呼びする五関くんが
「中丸の涙」の想い出を語りながら
「(いつか自分も)それを体験してみたいわけですよ」と
そう、ぽつりと語っていたのがとても印象に残りました。
いつの日かその夢が叶いますように。
松潤曰く、酔うとタチが悪くなり、先輩に絡む という習性をもつ自分に似ているという
亮ちゃんと仁のふたりに(笑)、3人で飲んだときに酔っ払いながら
「そんなんじゃダメだよ」「お前そんなんだからダメなんだよ」と
説教されたというエピソードは、まったくもう、彼ららしいというか、微笑ましいというか
松潤の肩とか組みながら、そんなセリフを偉ぶって、楽しそうに言っている
生意気な後輩 亮&仁の姿が容易く想像つきます。(笑)
いや、でも、先輩・後輩でそういう関係を築けたら、ほんとに最高ですよね。
彼らの世界においても、我々一般の社会においても、慕って、慕われて
そういうコミュニケーションをとれる先輩(後輩)がいるのって有り難いことですよね。
亮ちゃんと仁のふたりに(笑)、3人で飲んだときに酔っ払いながら
「そんなんじゃダメだよ」「お前そんなんだからダメなんだよ」と
説教されたというエピソードは、まったくもう、彼ららしいというか、微笑ましいというか
松潤の肩とか組みながら、そんなセリフを偉ぶって、楽しそうに言っている
生意気な後輩 亮&仁の姿が容易く想像つきます。(笑)
いや、でも、先輩・後輩でそういう関係を築けたら、ほんとに最高ですよね。
彼らの世界においても、我々一般の社会においても、慕って、慕われて
そういうコミュニケーションをとれる先輩(後輩)がいるのって有り難いことですよね。
「コバルトブルー」 by 仁亀
ザ少年倶楽部 2004年6月13日放送分で、V6坂本くんの曲です。(>りなさんへ私信)
ザ少年倶楽部 2004年6月13日放送分で、V6坂本くんの曲です。(>りなさんへ私信)
次回2月17日のゲストは松潤。
VTRコメントはプライベートでも仲のよい亮ちゃんで
話しは仁と飲んだときのことにも及んだそうで・・・。(おっと、早くも妄想が。笑)
こないだのタッキーゲストのときのように
どうか編集でカットされることがありませんように。
ザ少年倶楽部プレミアム
web拍手
VTRコメントはプライベートでも仲のよい亮ちゃんで
話しは仁と飲んだときのことにも及んだそうで・・・。(おっと、早くも妄想が。笑)
こないだのタッキーゲストのときのように
どうか編集でカットされることがありませんように。
ザ少年倶楽部プレミアム
web拍手
緊張で火照った頬をあの綺麗な手で押さえつける仕草がなんとかわいいこと。
ラベンダー畑だけじゃなくてラズベリー畑にも行ってただなんてなんとかわいいこと。
そして、そんなふたりが奏でてくれた「Your side」は
ワンフレーズ、ワンフレーズ、とても大事に、丁寧に気持ちを込めて歌い上げてくれていて
ふたりのあったかいハートが伝わってくるようなとっても素敵なステージでした。
意識的にメンバー同士の距離を縮めようと努力してたこと
(こういう役割を果たしてくれていたゆっちにあらためて感謝・・・。)
仁とふたりで「もうだめだ」と言いながらお寿司を食べに行ったこと
(二十歳そこそこの男の子たちが味わった挫折、苦悩は計り知れず・・・。)
仁亀雄で「なんでですか?」「僕らはどうなりますか?」と訊きに行ったこと
(先陣切って乗り込んでいった熱血漢な当時の仁が目に浮かんで胸がじんと・・。)
「焦ることはない」「KAT-TUNはKAT-TUNらしくやってくれればいいからと」と言われたこと
(でもそのあとも長くて険しい道のりが続くわけで、いろんなことがあったけれど)
「腐らずに」踏ん張って、踏ん張って、踏ん張り続けてきたから
今のKAT-TUNが在るんだということ
そんなゆっちのトークを聞いた後に観た
今夜の「Keep the faith 」のステージは
なんていうか、めちゃくちゃ6人が大人に見えて、逞しく映って
この人たちはこの先も何があっても、きっと大丈夫だろうなって、強いなって
【グループ】ってすごいな、【グループ】ってかっこいいな って
あらためて、そう感じることができるステージでした。
とても誇らしい6人だなぁ、と。
ラベンダー畑だけじゃなくてラズベリー畑にも行ってただなんてなんとかわいいこと。
そして、そんなふたりが奏でてくれた「Your side」は
ワンフレーズ、ワンフレーズ、とても大事に、丁寧に気持ちを込めて歌い上げてくれていて
ふたりのあったかいハートが伝わってくるようなとっても素敵なステージでした。
意識的にメンバー同士の距離を縮めようと努力してたこと
(こういう役割を果たしてくれていたゆっちにあらためて感謝・・・。)
仁とふたりで「もうだめだ」と言いながらお寿司を食べに行ったこと
(二十歳そこそこの男の子たちが味わった挫折、苦悩は計り知れず・・・。)
仁亀雄で「なんでですか?」「僕らはどうなりますか?」と訊きに行ったこと
(先陣切って乗り込んでいった熱血漢な当時の仁が目に浮かんで胸がじんと・・。)
「焦ることはない」「KAT-TUNはKAT-TUNらしくやってくれればいいからと」と言われたこと
(でもそのあとも長くて険しい道のりが続くわけで、いろんなことがあったけれど)
「腐らずに」踏ん張って、踏ん張って、踏ん張り続けてきたから
今のKAT-TUNが在るんだということ
そんなゆっちのトークを聞いた後に観た
今夜の「Keep the faith 」のステージは
なんていうか、めちゃくちゃ6人が大人に見えて、逞しく映って
この人たちはこの先も何があっても、きっと大丈夫だろうなって、強いなって
【グループ】ってすごいな、【グループ】ってかっこいいな って
あらためて、そう感じることができるステージでした。
とても誇らしい6人だなぁ、と。
すべて忘れてしまいます。
こんなに素敵なあなたを見せてもらった夜には。
こんなに素敵なあなたを見せてもらった夜には。
♪Peak
わーわーわー。なんだなんだっ。
めちゃくちゃかっこいいじゃないか、キミたち!
わーわーわー。なんだなんだっ。
めちゃくちゃかっこいいじゃないか、キミたち!
きつくても、みんなの前では「大丈夫」って気丈に振舞おうと努める
Pちゃんのそういうところ、ほんとにかっこいいなぁと思います。
あまり心を開けない。開いた人としかずっと一緒に居ない。
自分が凹んでいるところを見られるのが嫌。
そんなPちゃんをずっと傍で見守ってきたのはやっぱり仁だったんでしょうね。
たとえツライことがあっても、どんなにツライかっていうことは誰にも言いたくない。
ピーには相談とか、たま〜にするけど。
仁が悩んでいるとき、迷っているとき、つらかったとき、
仁を傍で支えてくれたのが他の誰でもないPちゃんだったように。
昔は、ハワイなんて行っちゃったら寂しくて嫌だ!と大人気なく思っていたけれど、
今は、ふたりのその夢、実現してくれるといいなぁと静かに願ってます。
たぐちくんのフレア・バーテンダー、絶対似合うだろうなぁ。
観てみたーいっ。
そして・・・
次回がとても楽しみです。
◆ザ少年倶楽部プレミアム 3月18日(日)BS2 18:00〜
プレミアムトーク:亀梨和也
プレミアムショー:KAT-TUN
Pちゃんのそういうところ、ほんとにかっこいいなぁと思います。
あまり心を開けない。開いた人としかずっと一緒に居ない。
自分が凹んでいるところを見られるのが嫌。
そんなPちゃんをずっと傍で見守ってきたのはやっぱり仁だったんでしょうね。
たとえツライことがあっても、どんなにツライかっていうことは誰にも言いたくない。
ピーには相談とか、たま〜にするけど。
仁が悩んでいるとき、迷っているとき、つらかったとき、
仁を傍で支えてくれたのが他の誰でもないPちゃんだったように。
昔は、ハワイなんて行っちゃったら寂しくて嫌だ!と大人気なく思っていたけれど、
今は、ふたりのその夢、実現してくれるといいなぁと静かに願ってます。
たぐちくんのフレア・バーテンダー、絶対似合うだろうなぁ。
観てみたーいっ。
そして・・・
次回がとても楽しみです。
◆ザ少年倶楽部プレミアム 3月18日(日)BS2 18:00〜
プレミアムトーク:亀梨和也
プレミアムショー:KAT-TUN
薄荷キャンディー、GOLD、オレンジ、ノーマター、DESTINY、星屑のスパンコール・・・
こんなに素敵なクリスマスプレゼントを用意してくれてたんですね。
ありがとうございます。
番組制作サイドの皆さんのあたたかな愛が伝わってきました。
薄荷キャンディーのメロディーが聴こえてきて、暗いステージに浮かぶ仁のシルエットを見つけた瞬間、目にはもう涙が滲んでいました。
まぶしいなぁ。かっこいいなぁ。
ほんとに素晴らしい。
何度観ても色褪せない映像。
何度観てもその魅力にあっという間に酔いしれてしまう。
こんなに素敵なクリスマスプレゼントを用意してくれてたんですね。
ありがとうございます。
番組制作サイドの皆さんのあたたかな愛が伝わってきました。
薄荷キャンディーのメロディーが聴こえてきて、暗いステージに浮かぶ仁のシルエットを見つけた瞬間、目にはもう涙が滲んでいました。
まぶしいなぁ。かっこいいなぁ。
ほんとに素晴らしい。
何度観ても色褪せない映像。
何度観てもその魅力にあっという間に酔いしれてしまう。